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浮気現場の証拠を集める方法
写真撮影は東京の興信所

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浮気現場の証拠をつかむ!

浮気や不貞行為の証拠となる写真、ビデオ映像には、
「いつ」「どこで」「だれが」「だれと」「何をしていたのか」が撮影されている必要があります。

R&Iでは、決定的な浮気現場の証拠を押さえ、報告書としてこれらを明確・詳細に記載し、お渡しいたします。

浮気調査の一環として行われる「撮影」ですが、ピンポイントでのご依頼も多くいただきます。
不貞行為、不倫、浮気現場の証拠写真、ビデオ映像が欲しい
浮気相手がどんな人物なのか、顔が見てみたい
裁判用の証拠が必要
特定人物の特定場所、建物の出入りの確認をして欲しい

当社では、困難と思われる撮影でさえも、キャリアを積んだプロフェッショナルな調査員が、任務を遂行いたします。

他の探偵や興信所に依頼したものの、決定的な浮気現場の証拠を逃してしまった・・・という方もお任せください!

浮気の現場を押さえるための調査力、証拠をつかむための撮影技術とは?

ホームページなどで、
「うちは調査力が高い」と謳っている探偵、興信所が多いですが、
調査力とは一体なんだと思いますか?

客観的なデータを基に数値化したものがあるのでしょうか?
「成功率98パーセント!!」と言ったところで、自己申告で幾らでも言えてしまいますよね。

自分のところは立派な機材が揃えてありますと宣伝している会社もあります・・・が、高性能な機材を使っていても、調査員のレベルが低ければ、決定的な浮気現場を逃してしまうなど良い結果は得られないものです。

さて、特殊な状況下で暗視カメラ、CCDカメラなど特殊な機材を使用するケースはありますが、ここでは実際に使用頻度の高い撮影機材を紹介したいと思います。

浮気調査の現場でいえば、プロの探偵が実際に使用する機材は望遠レンズの一眼レフカメラ、小型カメラ、ビデオカメラです。

「えっ?それだけ?」と驚く方もおられるかと思いますが、同業他社を含め、そのくらいが一般的でしょう。

「それじゃ素人でも出来るんじゃない?」と思いますか?
その通り、機材は素人でも揃えられますし真似事はできるでしょう。

しかし、プロと素人の差は調査力なのです。
ノウハウ+経験値+α=調査力
特に素人との差は経験値+αで現れます。
このプラスαとは、技術を含め経験に基づいた観察力と洞察力です。

撮影技術(隠し撮り、撮影タイミング、機材)⇔リスク:決定的な証拠写真や映像が撮れない、撮れてもピンボケ

洞察力が優れると、周囲の状況や先の展開を予見して的確な行動が取れる為、失敗のリスクが低減される訳です。

探偵も人間ですから多かれ少なかれ失敗はありますが、優秀な探偵や調査員は成功率が高いので、優先して仕事が回ってきます。
結果としてレベルの低い人材は、現場を踏む回数が少なくなり、経験値のレベルが上がらなくなり、同じ探偵業歴でも調査力に差が出てしまうのです。

外部から技術レベルを計る事は難しいと思いますが、やはり業歴が長くベテランが在籍している探偵社や興信所がベストです。

アール・アンド・アイが浮気現場の証拠をおさえる!

実際に浮気調査で証拠写真や映像を撮影するには、目的と時間や場所に応じた機材を選びます。

たとえば、不貞行為の立証であれば、対象者と相手人物のホテルの出入りを望遠レンズの一眼レフカメラで連写するか、ビデオカメラを使います。

最近のビデオカメラは小型、高性能化の為、高画質で暗所にも強く、カメラよりビデオの使用頻度が多くなってきており、長時間の連続撮影も可能なために、決定的瞬間を逃しません。また連続性があるので証拠能力としても高く評価されます。

対象者を尾行中に撮影する必要がありますが、その際、
全身や顔のアップだけではなく、どこの場所かわかるように背景を写真や映像に写し込むことがあります。
また、駅のホームや公共の時計や日付表示、建物の名称、住所表示なども同時に撮影することもあります。

これらは浮気調査を行った日時や場所の信憑性を高め、依頼者や第三者などに信用してもらい、確かな証拠とするために役立ちます。

浮気現場の証拠撮影は安心してお任せ下さい。


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