メニュー

弁護士紹介・浮気調査
【東京 興信所 R&I】

営業時間中のみ受付となります

無料相談
お問合せ

問合せ

電話

弁護士紹介、法律アドバイザー

実績あるベテランの弁護士が、
あなたの悩みや相談に親身になって対応いたします。

アール・アンド・アイでは、法律相談や問題の解決、法的手続きに関するご要望にお応えする為、提携する法律アドバイザー(弁護士)を紹介しております。

実績のあるベテランの弁護士が、あなたの悩みや相談に親身になって対応いたします。


弁護士に相談したいけど、どこに頼めば良いのか分からない。
法律の専門家にアドバイスを受けたい。
内容証明書の書き方や、慰謝料請求などで相談したい。
証拠(調査報告書など)を掴んだので活用したい。

法律に関する事なら何でもお気軽にご相談下さい。

法律アドバイザー / 弁護士紹介

弁護士 杉田 光義 Mitsuyoshi Sugita
第二東京弁護士会
所属 原後綜合法律事務所
東京都新宿区四谷3丁目2番1号 四谷三菱ビル5階

履歴:
1942年   神奈川県横浜市生まれ
1965年   中央大学法学部卒業
1975年   弁護士登録(第二東京弁護士会)、原後法律事務所入所
故原後山治先生とともに、在日韓国人初の弁護士になった故金敬得弁護士の「司法修習生採用問題」に取り組む(1977年)
1981年   杉田法律事務所開設
この間に、第二東京弁護士会監事、弁護士資格審査委員、綱紀委員等を歴任 2009年8月    原後綜合法律事務所に戻る
2016年4月    弁護士法人原後綜合法律事務所設立、代表社員弁護士就任

ひとこと:
縁あって原後綜合法律事務所に戻ってまいりました。
若い先生方に人権擁護を第一とした原後先生の精神を伝えていければと思っています。

弁護士 牧野 友香子 Yukako Makino
第二東京弁護士会
所属 原後綜合法律事務所
東京都新宿区四谷3丁目2番1号 四谷三菱ビル5階

1967年3月 東京で生まれる
1985年3月 千葉県立東葛飾高校卒業
1990年3月 明治大学法学部法律学科卒業
2002年4月 司法研修所入所(56期)
2003年10月  弁護士登録(第二東京弁護士会) 原後綜合法律事務所入所

浮気、不倫をされて弁護士に相談するのはどんな時?

不貞行為の有無が基準となります

「配偶者のある者が、自由な意思にもとづいて配偶者以外の異性と性的関係をもったこと」この行為を「不貞行為」といいます。

そして、離婚するにせよしないにせよ、慰謝料請求において、最も重要になるのは、この不貞行為が「婚姻関係を破綻させた原因となるかどうか」が焦点となります。

一回限りの浮気は不貞行為にあたりますが、これが直ちに離婚理由とするのは厳しいでしょう。
継続的に不貞行為を繰り返していたという、言い逃れのできない証拠があれば離婚や慰謝料請求において大変有利になります。

①妻や夫が不倫をしたので慰謝料を請求したい場合

夫や妻が不倫をした場合には、それによって生じた精神的損害につき、パートナーや不倫相手に損害賠償請求をすることができます。
どのような証拠が必要か、請求できる額はどのくらいかなどについて弁護士に相談し、交渉や訴訟の代理人として依頼することができます。

②離婚したいが、相手方が離婚に同意してくれない場合

法律上の離婚原因があれば、相手方が離婚に同意しない場合でも、訴訟で離婚することができます。
どのような場合ならば法律上の離婚原因となるかを弁護士に相談し、交渉、調停、訴訟の代理人となることを依頼することができます。

特にパートナーの不倫が原因の場合には、
・不貞行為があったのか、その証拠はあるのか、
・浮気相手は既婚者と知っていながら不倫をしていたのか、

この二つが重要ポイントとなります。

③ 離婚で、財産や養育費、親権について争いになっている場合

離婚をすること自体は争いがなくても、
・夫婦の財産をどのように分けるかという点
・親権の問題
・子供の養育費をいくら払うかという点
などについて、夫婦間で争いが生じることがあります。
その場合でも、財産分与の対象となる財産やその分け方、相当な養育費の額について、弁護士に相談し、交渉、調停、訴訟の代理人となることを依頼することができます。

浮気、不倫離婚問題、弁護士からのアドバイス

とにかくまずは冷静になること

単純なことですが、これが不倫(浮気)と慰謝料の問題で最も重要なことです。

信頼していた妻や夫の不倫を目の当たりにし、悲しみや怒りでいっぱいになる気持ちはよく分かります。
しかし、そこであまり感情的にならず、冷静さを保ってください。

怒りのあまり逆上して暴力を振るってしまう、
せっかくの証拠を破損してしまう、
冷静さを失ってしまったばかりに誤った行動に出てしまうのは危険です。

怒りにまかせて配偶者や浮気相手に対して暴力や脅迫じみたことを行えば、場合によっては違法行為、犯罪行為となり、慰謝料を請求するはずが逆に支払う羽目になったり、あるいは証拠を壊してしまうようなことになれば、証拠が無いばかりに不倫の事実を認めてもらえず泣き寝入りすることも考えられます

とにかく冷静になることを、常に意識してください。

証拠を確保しましょう

まずは浮気された証拠を確保して、きちんと不貞行為の事実を証明できるようにしてください。

慰謝料は相手に対して不貞行為の根拠を示して請求します。
その証拠となるものは、こちらが準備しなければなりません。
また裁判となり請求していく際にも、具体的な不貞行為の事実を立証していく必要があります。

探偵や興信所に浮気調査を依頼して、きちんとした言い逃れのできない証拠を押さえておくことも考慮しておくとよいでしょう。

証拠が無いまま配偶者や不倫相手に問い詰めたり慰謝料を請求したりしても、シラを切られてしまえばそれまでです。

今後相手は警戒して二度と証拠をつかませないように必死になるでしょう。
そうなると不倫の証拠を押さえることはほぼ不可能になります。
まずは言い逃れできない証拠を押さえることが慰謝料を請求する第1歩となります。


浮気調査
はお任せください!!!  
ご相談はこちらから
↓↓↓











※売上げの一部は日本赤十字社の活動資金として寄付されます。


※「国境なき医師団」の活動を支援し、利益の一部を寄付しております。


※当社は、ユニセフツールバーを当社PCに導入しています。